古本から出てくる虫(紙魚)


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古本をパラパラとめくっているとたまに虫が出てくることがあります。

これを紙魚(しみ)といいます。


以下、Wikipediaより引用です。
シミ目総尾目、Thysanura)は、昆虫綱無翅類の1目。「シミ(衣魚、紙魚)と総称される。人家に生息するものが本を食害すると思われていたため「紙魚」と書かれる。英語でも「bookworm」という。」


Wikipediaにも書かれているとおり、昔は本を食べてしまう悪い虫という位置づけだったようです。

現在は本のカビを食べてくれると言われています(文献等での確認はしていません。当店の店員Nによる証言です…)。




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